小中高一貫教育・高校全寮制・教育課程特例校 緑豊かな山麓に佇む学校で小中高一貫教育“根本のことを自然な方法で教える”学校法人燈影学園

学校法人 燈影学園

京都市山科区四ノ宮柳山町29

電話: 075-595−3711

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一燈園小学校
子どもたちの声
2年生児童

じごくごくらく

 学校をつくった天こうさんは、あいての人をかんがえる人です。
 じごくは、じぶんかってで、ごくらくは、人にあげていました。じぶんかってでたべられなくなったじごくは、もとめるこころはさびしいということです。
 ごくらくは、ほかの人のことをかんがえて、たのしくたべていました。ごくらくは、ささげるこころはゆたかということです。
 わたしのなりたいじぶんは、人にやさしくて、わるくなってもあやまって、こまっている人をたすけてあげるやさしい人になりたいです。

3年生児童

きんちょうした一りん車

 さいしょに、自分のわざの練習をしました。三回くらいできました。そのあと、一りん車大会がはじまりました。さいしょにわざを見せました。わたしと、友だちはいっしょにバックをしました。すごくきんちょうして落ちてしまったけど、前よりはのれたのでよかったです。
 それから、ジラフのほじょなしを、おにいちゃんがちょうせんしました。おにいちゃんは後もう少しでした。ぎりぎりせいこうした人もいたので、すごいと思いました。
 わたしがやった風車は、せいこうしてうれしかったです。風しゃは、しっぱいしましたが、一人ひとりがきんちょうかんをもってやっていたから、きれいにできました。しっぱいしたときもあったけど楽しかったです。

4年生児童

天香さん学習を終えて

 人は努力しているから成長し、夢に向かっていると思います。まず、夢がどうしたらかなうか考えて、その考えたことを実行します。答えは一つではないので、失敗しても、次はどうすればいいか、どうつなげていこうか考えていき、自分にあった答えを求めていくことで、夢に近づいていくと思います。こうした努力はとても重要だと感じています。こういうことを、天香さんは伝えているんじゃないかと思いました。

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